PR




SEOコンサルタント白石竜次の新作本

【note】SEO・初心者でも無料で検索上位表示する技2020
【SEOマニュアル】『初心者でも無料で検索上位表示できる技』【2020版】
【価格:500円】
SEOコンサルタント白石竜次の新作本。全くのSEO初心者向けの本です!「SEOってなに?」という方にお勧めします。2010年発売の著書をベースに大幅リライトで2020年版にしました。有料で申し訳ありませんが本1冊分の分量でかつ最低限のものにコンパクトにまとめました。

SEO

WordPress 5.5がサイトマップ生成を標準機能として実装

投稿日:2020年7月27日 更新日:

WordPress 5.5がサイトマップ生成を標準機能として実装

WordPress 5.5とそのコアにGoogleサイトマップの統合

【Google翻訳】
WordPress 5.5とそのコアにGoogleサイトマップの統合
1年以上にわたり、GoogleはWordPressチームと協力して、WordPressのコアにXMLサイトマップを生成する機能を組み込んでいると述べました。 さて、今WordPress 5.5でそれは今出ています。 GoogleのPascal BirchlerがWordPress.orgで発表した「WordPress 5.5では、WordPressコアに基本的な拡張可能なXMLサイトマップ機能を追加する新機能が導入されています。」
WordPressバージョン5.5では、WordPressサイトは/wp-sitemap.xmlにサイトマップインデックスを公開します。 これは、WordPressサイトで公開されているすべてのサイトマップページのリストを含むメインのXMLファイルであるとパスカル氏は述べています。 サイトマップインデックスは最大50000のサイトマップを保持でき、単一のサイトマップは最大2000のエントリまたはURLを保持できます。 すべてのパブリックおよびパブリッククエリ可能な投稿タイプと分類法、および作成者のアーカイブ、そしてもちろんサイトのホームページは、デフォルトでこれらのサイトマップファイルで利用できます。
これを機能させるには、フロントエンドでサイトマップをレンダリングする必要があり、SimpleXML PHP拡張が必要です。

あなたはここでこれについてもっと多くを学ぶことができます。

WordPressサイトに既にXMLサイトマップがある場合は、それを使用して、これを無効にするか、両方とも残すことができます。 私はYoastのようなプラグインがそれを処理することを想定しています。また、Googleが複数のサイトマップで同じURLを複数回使用することは問題ないと思います-しかし、それはおそらく最も効率的な方法ではありません。

WordPress 5.5がサイトマップ生成機能を標準装備(上級者にはもの足りない?)

WordPress 5.5がサイトマップ生成機能を標準装備(上級者にはもの足りない?)[海外SEO情報ブログ]

WordPress 5.5 が、サイトマップ生成を標準機能として実装します。
プラグインを必要としません。
WordPress 本体の機能としてサイトマップを送信できます。

SEOコンサルタントのまとめ

このサイトマップはほぼ全てのURKが対象となる簡単なもので、
サイトマップを細かく記述しているような人には向いていないようです。

[広告]おすすめ記事

記事執筆/サイト管理者

記事執筆/サイト運営者


名前:白石竜次 Shiraishi Ryuji
肩書:SEOコンサルタント
高校卒業後、調理師を経て数々の職業を経験し、その後IT企業でHTMLおよびSEO対策を学ぶ。
その経験を知識を生かしながら各企業でSEO担当者となりインハウスSEOを行う。
現在ではフリーで様々な企業のSEOコンサルティングを行っている。
2011年11月 「SEO対策<検索上位にヒットする>コレだけ!技(技術評論社)」を出版。
2014年1月「世界一わかりやすいSEO対策 最初に読む本(技術評論社)」を出版。
2014年1月「たった30分でできるSEO検索エンジン最適化(秀和システム)」を出版。
2017年 書籍「DeNAと万引きメディアの大罪(宝島社)」に寄稿。


ストアカ

白石 竜次

元お笑い芸人の初心者・中小企業向けSEOセミナー

Youtubeチャンネル

SEOコンサルタント問い合わせ

・SEOコンサルのご依頼
・SEOや誹謗中傷対策のご相談
・講演会・セミナーのご依頼

SEOコンサルタント問い合わせ

-SEO

Copyright© SEOコンサルタント.com , 2024 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.

//記事ページのみに構造化データを出力 //サムネイルを取得 //ここから構造化データの記述