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【逆SEO】Google、検索結果ページから海賊版コンテンツへのリンクを削除

投稿日:2018年1月9日 更新日:

【逆SEO】Google、検索結果ページから海賊版コンテンツへのリンクを削除

逆SEO・誹謗中傷対策の情報です。

Googleが検索結果ページから海賊版コンテンツへのリンクを削除

Googleが海賊版コンテンツを閉め出すために検索結果からの該当リンクを削除している[GIGAZINE]

デジタルミレニアム著作権法(DMCA)では、著作権者からの権利侵害の訴えを受けたインターネットサービスプロバイダは、それに該当するコンテンツを削除することが求められます。この制度を受け、Googleは1日平均で300万件以上の著作権者からの削除依頼を処理しているとのこと。この「300万件」というのは、もちろんGoogleが提供する検索エンジン向けのリンクを削除する作業の数だけを示しています。
(GIGAZINE)

削除依頼を受けた場合にGoogleが行うことは、リンクを削除するだけではありません。削除通知が来たドメインは降格させるための情報としても使用されるので、多くの削除通知を受け取ったウェブサイトは、Google検索の検索結果ページに掲載される順位が低くなります。これらの作業は将来的には人工知能(AI)によって拡張・補完される可能性があるそうで、「AIが膨大なデータから学ぶことができるようになれば、その情報を使って著作権侵害との戦いをより円滑に進められるようになります」とDonaldson氏は述べています。
(GIGAZINE)

SEOコンサルタントの感想

Google検索結果の削除申請について

▼Googleは300万件(1日平均)の著作権者からの削除依頼を処理している
▼ユーザーから多くの削除通知を受け取ったサイトはGoogle検索の検索結果ページに掲載される順位が低くなる
▼インデックスに登録されていないリンクの削除もする

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■出版社:宝島社
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■ページ: 240ページ
■著者:別冊宝島編集部 (編集)
※白石竜次は寄稿

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名前:白石竜次 Shiraishi Ryuji
肩書:SEOコンサルタント
高校卒業後、調理師を経て数々の職業を経験し、その後IT企業でHTMLおよびSEO対策を学ぶ。
その経験を知識を生かしながら各企業でSEO担当者となりインハウスSEOを行う。
現在ではフリーで様々な企業のSEOコンサルティングを行っている。
2011年11月 「SEO対策<検索上位にヒットする>コレだけ!技(技術評論社)」を出版。
2014年1月「世界一わかりやすいSEO対策 最初に読む本(技術評論社)」を出版。
2014年1月「たった30分でできるSEO検索エンジン最適化(秀和システム)」を出版。
2017年 書籍「DeNAと万引きメディアの大罪(宝島社)」に寄稿。


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白石 竜次

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