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Google「心配する必要があるのはGoogle Search Consoleのリンクツールで報告されたリンクだけ」

投稿日:

SEO漫画3話-019

Google「心配する必要があるのはGoogle Search Consoleのリンクツールで報告されたリンクだけ」

Google:必要なのは、サードパーティのツールではなく、Googleのリンクツールだけです

【Google翻訳】
Google:必要なのは、サードパーティのツールではなく、Googleのリンクツールだけです

GoogleのNathan Johnsは、PubConで昨日、サードパーティのリンクツールを使用する必要はなく、心配する必要があるのはGoogle Search Consoleのリンクツールで報告されたリンクだけだと述べました。 これは、Googleのツールが実際に持っているリンクのサンプルのみを表示しているにもかかわらずです。

以下は、彼の講演からこの声明を取り上げたジェンのツイートです。

『GSCで報告されていないリンクについて心配する必要がありますか? ネイサン:GSCのリンクを標準として扱います。 リンクがGSCに表示されない場合、リンクについて心配する必要はありません。サードパーティのツールは必要ありません。』

さて、明確にするために、Googleはこれを以前に言った。 Nathan以前の2人の異なるGoogle社員は、サードパーティのリンクツールは必要ないと述べました。 これらの引用符は次のとおりです。

Aaseesh氏は、「ウェブマスターツールアカウントの[トラフィック]の下にある[サイトへのリンク]セクションで提供されているリンクから、バックリンクプロファイルの良いアイデアを得ることができます。 見つけた不自然なリンクを削除してください。」

John Mueller氏は、サードパーティのツールを使用する必要はなく、Googleウェブマスターツールは問題ないと述べました。 彼は、サードパーティ製のツールがよりクリーンなレポートに役立つこともあるが、必要ではない場合があると言いました。

ネイサンが昨日言ったことは新しいことではない、とジョンはリンクのサンプルでさえ言った、それは大丈夫だ:

■Google JohnMueller(ジョン・ミューラー)氏(@JohnMu)
「質問は、GoogleがGSCのサンプルのみを表示しているかどうかです。」

『はい、それはすべての既知のリンクのサンプルです。』

もちろん、ほとんどのSEOはおそらくこのアドバイスを信じないでしょう:

「Google Search Consoleからのリンクエクスポートは、10万リンクに制限されています。 この制限はGSCのドメインのすべてのバージョンに存在するため、データの制限ではなくレポートの制限です。

そのため、GSCは、Googleがサイト上に持っているすべてのリンクデータを提供するわけではなく、サードパーティのツールが必要です。」

SEOコンサルタントのまとめ

しかしGoogleは、Google Search Consoleのリンクツールで報告されたリンクはサンプルであり、全てではないと言っていますので、
やはり他のツールも見たくはなりますよね。

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記事執筆/サイト運営者


名前:白石竜次 Shiraishi Ryuji
肩書:SEOコンサルタント
高校卒業後、調理師を経て数々の職業を経験し、その後IT企業でHTMLおよびSEO対策を学ぶ。
その経験を知識を生かしながら各企業でSEO担当者となりインハウスSEOを行う。
現在ではフリーで様々な企業のSEOコンサルティングを行っている。
2011年11月 「SEO対策<検索上位にヒットする>コレだけ!技(技術評論社)」を出版。
2014年1月「世界一わかりやすいSEO対策 最初に読む本(技術評論社)」を出版。
2014年1月「たった30分でできるSEO検索エンジン最適化(秀和システム)」を出版。
2017年 書籍「DeNAと万引きメディアの大罪(宝島社)」に寄稿。


ストアカ

白石 竜次

元お笑い芸人の初心者・中小企業向けSEOセミナー

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